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2025年度日本希少疾患コンソーシアム(RDCJ)年会のご案内(参加無料、RDCJ会員ではない方にも参加可)

  • JMDA

日本希少疾患コンソーシアムからのご案内です。

※日本希少疾患コンソーシアムとは
https://www.ncnp.go.jp/nin/guide/r_dna2/rdcj.html(外部のサイトを開きます)

◆2025年度日本希少疾患コンソーシアム(RDCJ)年会のご案内◆

RDCJでは、2025年度年会を2026年2月27日(金)に湘南iParkで実施します。
「希少疾患への個別化医療を実現する」をテーマに、 N-of-1+創薬(※)と呼ばれる新しい臨床開発の方法について、世界的動向や日本での現状を紹介するとともに、個別化医療を実現するためにより良い方法は何か、産患学官民それぞれの立場から意見を交換し議論を深めます。
ぜひ現地にてご参加いただきたく、ご案内差し上げます。

※N-of-1+創薬:1人から数名の患者のためだけに、個別化された治療薬を開発する臨床開発アプローチのことで、特に希少疾患の治療薬開発への応用に向けた議論が進んでいます。

▼2025年度年会詳細 および 参加登録はこちら▼
https://www.ibtool.biz/ipark-rdcj2025/(外部のサイトを開きます)
参加無料、RDCJ会員ではない方にもご参加いただけます。

■日時
2026年2月27日(金)10:00~17:00(17:00~18:00懇親会) 

■場所
湘南ヘルスイノベーションパーク
https://www.shonan-ipark.com/about/access/(外部のサイトを開きます)
(オンライン同時配信はございません)

■共催
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター
アイパークインスティチュート株式会社

■後援
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)

皆様のご参加お待ちしております。

日本希少疾患コンソーシアム 代表 青木吉嗣

(以上、ホームページ運用チーム)