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診療体制

一番左の列にある各項目に対して、該当者の名前と専門分野が記載されています。

  名前 専門分野
管理者 大澤 真木子 小児科
開設者 貝谷 久宣 心療内科、精神科
在宅医療 石原 傳幸 神経内科
土曜外来(原則第三土曜日) 森 まどか 神経内科

医師プロフィール

写真:大澤 真木子

大澤 真木子
Makiko OSAWA

東京女子医科大学卒。同大学小児科助教授、主任教授を経て、副学長。平成25年4月より名誉教授。平成26年10月に大塚駅前診療所開設に伴い、所長(管理者)に就任。協会理事。

総合情報サイト「ドクターズ・ファイル」で、大澤先生が紹介されました。

大塚駅前診療所 大澤 眞木子所長(外部のサイトを開きます)

写真:貝谷 久宣

貝谷 久宣
Hisanobu KAIYA

名古屋市立大学卒。医療法人和楽会理事長、赤坂クリニック理事長。平成4年より日本筋ジストロフィー協会理事、平成22年より理事長。大塚駅前診療所開設者。

写真:石原 傳幸

石原 傳幸
Tadayoshi ISHIHARA

慶應義塾大学卒。国立療育東埼玉病院、箱根病院副院長を経て、国立病院機構箱根病院院長。平成23年退職。平成23年4月より、在宅医療担当で現在4年目。筋ジストロフィーを専門とする

写真:森 まどか

森 まどか
Madoka MORI

信州大学卒。東京大学大学院医学系研究科脳神経医学修了。
東京大学附属病院、自治医科大学付属病院、虎の門病院、国立精神・神経センター神経研究所などを経て、平成18年より国立精神・神経医療研究センター病院勤務。平成27年6月より大塚駅前診療所で土曜外来担当。神経内科指導医・専門医、内科学会総合内科専門医・指導医。

医療検索サイトのメディカルノートで、森まどか先生が紹介されました。

移行期医療の課題とは―筋ジストロフィーの小児患者さんが成人後も安心して治療を受けるために(外部のサイトを開きます)