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難治性疾患の日で、小牧先生らが講演

「世界希少・難治性疾患の日」(今年は2月28日)に合わせ、ファイザー株式会社が開催したプレスセミナーの内容が、医療情報専門サイトのケアネット・ドットコムで公開されています。

セミナーのテーマは、「希少・難治性疾患を取り巻く現状と課題 筋ジストロフィー治療の展望・患者さんの体験談を交えて」。演題は2つあり、一つは、「筋ジストロフィーの現実と未来」をテーマに小牧 宏文先生(国立精神・神経医療研究センター 病院臨床研究推進部長)。もう一つは、「超希少疾病とともに歩んだ10年」と題し、織田 友理子さん(NPO法人PADM[遠位型ミオパチー患者会] 代表)が行った。

 

(ニュース)医療者と患者とメーカーの結束が創薬へ(外部のサイトを開きます)

 

こちらは、別のニュースサイトです。

 

(ニュース)難病患者に希望ある未来を 平均死亡年齢延び、新たな課題(外部のサイトを開きます)

 

(以上、ホームページ運用チーム)